奉仕と犠牲

色々な人がいる

色々な価値観がある

色々な言い分がある

 

受け入れられるもの

受け入れ難いもの

受け流したいもの

その時々でしっくりくるものを選べばいい

 

ムリならムリでOK

そんな時は、それらを丸ごと天に奉納するかのように

あなたの手から解き放てばいい(イマジネーションの世界で行う)

 

何としてでも自分が受け入れなくてはと躍起になる必要はなく

あなた自身をむやみに苦しめ全てを肩代わりすることもない

誰かを犠牲にせず自分も犠牲にならない生き方を創る

 

犠牲と奉仕は似て非なるもの

あなたはあなたのために生きる価値がある

いつもいつもどんなときも